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内面を見る人と見ない人

最近ふと思った事ですが、
人って内面に気づく人と気づかない人がいて
気づかない人は皆気づく機会がないか
何かしらの障害があって気づけないかのどちらかと思っていたのですが、
もう一つ
気づきたくない人もいるんじゃないかなと感じました
私からしたら割と一方的に
気づいたほうが絶対幸せだと思っていますが^^;
内面を知ることを恐れる人
そんな人だってきっといる
その辺も深く思考すれば見えてくるんだろうな
なんて事を水面を跳ねた魚を見て思いました^^;
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6 thoughts on “内面を見る人と見ない人

  1. sin

    お久しぶりです。
    「内面について気づきたくない人」、「内面を知ることを恐れる人」は、そういう人もいるんじゃなくて、ほぼ全員がそうだと思いますよ。
    内面には、美しくないものなら、たくさんありますから。

  2. 喜楽

    sinさん>コメントありがとうございます^^
    認めたくない事だっていっぱいあるんですよね。
    でもそれと向き合わないことにはそれ以上の成長は難しいですね。
    果てしなく続く道かもしれないですが、果てが無いからこそずっと成長も出来るのかもしれないです:)

  3. sin

    やっぱり大事なポイントは、成長できるかどうかですよね。
    またしばらく考えてみて、「内面に気付くこと」と「成長」は、鶏と卵のような関係じゃないかと思いました。
    成長が無い状態のまま内面を見ても、内面の実際の姿を受け入れられるような器ができてないし、観察する力も無いはずです。
    内面が見えれば成長できるけど、内面を見るためには成長が必要・・・みたいな感じです。
    そう言ってしまうと、いつまで経っても内面は見えてこないことになりますが、内面に覆いがかぶったままの状態が続くのは、そういう理由があるからかもしれません。

  4. 喜楽

    sinさん>なるほど、確かにそれもそうですね。
    それを元に考えてみると、まず成長は人との関わりの中にあり、ある程度成長したら人との関わりに加えて自分の内面へのダイレクトな気づきが入ってくるのかもしれないですね。
    人との関わりといっても上手く関わることが成長になるのではなく、いかに気づきを得るかってのがポイントでしょうね。
    きっとその気づきというのは自覚があるにしろ無いにしろそれ自体が間接的な内面への気づきの一つなんだと思います。

  5. sin

    いつも返信ありがとうございます。
    成長していくためには、喜楽さんの言われるように、『自分の内面へのダイレクトな気づきが入ってくる状態』へ、持って行かなければならないと思います。
    『内面を見ながら心を成長させ、心を成長させながら内面を見る』ということがいっぺんにできたら、『自分の内面へのダイレクトな気づきが入ってくる状態』と同じになると思います。
    けれども、どういう過程を経て、どうやってそれを実現するのか?は、もっと説明が必要になると思います。
    必要条件の一つとして考えられるのは、「成長したい」という意思を持つこと。これが無いことには、たぶん『自分の内面へのダイレクトな気づきが入ってくる状態』までは到達できないでしょう。
    また、『自分の内面へのダイレクトな気づきが入ってくる状態』になっても、問題があります。
    それは、自分というものは、自分の中でどんなものでも作り出せるということです。
    たとえば、自分の内面を注意深く観察しているときに、パアーッと光が現れて、観音様のようなものが見えてしまったら、その人は、それが『答え』だと思ってしまうかもしれません。

  6. 喜楽

    sinさん>そうなんですよね。
    説明は難しいですね。そもそも人それぞれの内面性があると思うし、誰しもが同じやり方で同じ様に成長出来るとは思えません。
    それぞれに違った刺激があるし、特性があると思いますから(瞑想が全てとも言い切れません)。
    ただ共通している事はsinさんがおっしゃる通り「成長したい」という意思がある事。
    ゴールを決め付けてしまう事も問題になりますね。
    ひたすらどこまでも成長出来る事が魅力ですが、過程の中で何度かここがゴールかもと思う様な事があるかもしれません。
    そしたらそれまでなんですが^^;
    それでもまだ「成長したい」という意思を持ち続ける事が出来る人はもっと深く探求出来るんでしょうね。
    ただそこまで探求する人は稀でしょうね。
    だいたいは途中で幸せ(安らぎ)を見つけて終わりますから^^
    まぁ、まずは皆がそこまで行けるといいと思いますが:)

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